画像を50KB以下に圧縮
50KBは多くの公的フォームの厳しい上限です。収まる範囲で最良の画質を探します。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日5回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 画像をドロップします。証明写真や証明書のスキャンなど、複数まとめて処理できます。
- フォームに画素数の指定があるなら「最大サイズ(長辺)」でそれを設定します。指定がなければ元のままで構いません。
- 「50KB以下に圧縮」を押します。まず画質を下げ、それでも収まらない場合にだけ縮小します。
- ダウンロードして、一覧に出るファイルサイズを確認します。
よくある質問
- フル解像度の写真は50KBでも見られますか?
- 厳しいです。1200万画素のスマートフォン写真を50KBに落とすと、画質を下げるだけでは足りず縮小が必要になり、細部はかなり失われます。証明写真のように元から小さい画像なら、50KBでも十分実用になります。
- 50KBはどう数えていますか?
- 50,000バイト以下に収めます。1KBを1,000バイトと数えるフォームでも1,024バイトと数えるフォームでも通ります。
- どんなフォームが50KBを要求しますか?
- 各国の出願・受験・行政ポータルに多い上限です。顔写真と署名画像に別々の上限を課し、さらに画素数まで指定してくることもあります。その場合は画素数を先に合わせてください。
- PNGのスクリーンショットはどうなりますか?
- 形式が「元のまま」のとき、PNGはJPEGとして保存されます。PNGは写真的な画像を50KBまで縮められないためです。透明部分がある場合は白で塗りつぶされます。
- 画素数の指定もある場合、どちらが先ですか?
- 「最大サイズ(長辺)」で画素数を指定してから圧縮してください。先に縮小したうえで、その寸法のまま50KBに収まる画質を探します。逆の順序だと、せっかく合わせた容量が縮小でやり直しになります。
- アップロードされますか?
- されません。画質を探す処理もブラウザ内で動きます。無料プランは1回3枚、1枚20MB、1日5回までです。