画像を500KB以下に圧縮する
「500KB以内」の指定に合わせて、収まるいちばん高い画質を自動で探します。写真はアップロードされません。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日5回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 容量を小さくしたい写真や画像をボックスにドロップします。複数枚をまとめて処理できます。
- 通常は出力形式を「元の形式のまま」にします。PNGは可逆形式で容量を減らしにくいため、JPGとして保存されます。
- 「500KB以下に圧縮」を押します。収まるいちばん高い画質を探し、それでも収まらない場合だけ画像のピクセル数を少しずつ減らします。
- ダウンロードします。一覧に表示される容量で、500KB以下になっていることを確認できます。
よくある質問
- スマホの写真はどのくらい画質が落ちますか?
- 画面で見る分にはほとんど分かりません。画質は0.92〜0.4の間で収まるいちばん高い値を選びます。1200万画素の写真は画質0.4でも500KBを超えることが多く、その場合はブロック状に荒れるほど画質を下げず、画像サイズを縮小して収めます。たとえば4000×3000で画質0.4のとき600,000バイトなら、3469×2602になります。画面で見るには十分な大きさです。
- 「画像を圧縮」の画質スライダーとは何が違いますか?
- スライダーでは写真ごとに容量が変わるため、何度も試す必要があります。このページでは1枚ずつ、500KB以下に収まるいちばん高い画質を自動で選びます。
- 500KBはどう数えていますか?
- 500,000バイト以下に収めます。1KBを1,000バイトで数えるサイトでも1,024バイトで数えるサイトでも、制限を超えません。
- 写真の位置情報は消えますか?
- 画像を作り直したときだけ消えます。そのときはGPS座標や機種名などのEXIFが落ちます。ただし、もともと500KB以下のJPGは手を加えずにそのまま返すので、EXIFも残ります。位置情報を確実に消したいときは「写真の位置情報を削除」も使ってください。
- 画像はアップロードされますか?
- いいえ。圧縮はすべてブラウザ内で行われます。無料プランは1回3枚、1枚20MB、1日5回まで。Proでは制限なくまとめて処理できます。