写真にフレームを付ける
貼っただけに見えない、置かれたように見える枠。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 写真を追加します。複数まとめて同じ枠が付きます。
- 幅を決めます。スマートフォンの写真なら60ピクセルで意図した枠に見え、数百にするとギャラリー風になります。
- 色を選びます。プリントなら白、暗い画面向けなら黒、見せずに余白だけ足すなら透明です。
- ダウンロードします。
よくある質問
- 枠のぶん写真が切られますか。
- 切られません。外側に足されるので、画像は大きくなり、失われる部分はありません。
- ポラロイド風にするには。
- 白い枠で、下だけを広くします。ここでは四辺を均等に足すので、まず正方形に切り、枠を足してから「画像に文字入れ」で下の余白にキャプションを入れてください。
- Instagram用に正方形にできますか。
- 簡易にはできます。短い辺に白い枠を足す形です。きっちり正方形にするなら、「画像リサイズ」の余白を足す指定のほうが1手順で正確です。
- 透明は何のためにありますか。
- 何も描かずに余白だけを足すためです。結果を色の付いた背景に載せるときに使います。JPEGには透明がないので黒で埋まります。PNGかWebPで保存してください。
- アップロードされますか。
- いいえ。すべてブラウザの中で処理されます。