24×30mm 証明写真シート
免許・試験サイズをL判に9枚。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 写真を選びます。切り抜き枠は24 × 30mmに固定されているので、合わせたところがそのまま印刷されます。
- 実際に印刷する用紙を選びます。L判なら9枚、A4なら72枚入ります。
- カットガイドは、目分量で切るのでなければ入れたままに。線は写真の上ではなく隙間に引かれます。
- ダウンロードして等倍(100%)で印刷します。「用紙に合わせる」を使うとシートごと拡大縮小され、写真が24 × 30mmでなくなります。
よくある質問
- 写真は正しい大きさで出ますか?
- 等倍(100%)で印刷すれば出ます。シートは300dpiで描かれ、1枚1枚がちょうど24 × 30mmです。これを崩すのはプリンタ側の「用紙に合わせる」だけなので、それを切り、切り抜く前に1枚だけ定規で測ってください。
- コンビニや写真店に持ち込めますか?
- そのためのものです。ファイルはL判のプリント1枚ぶんの画像なので、マルチコピー機でも写真店でも普通の写真として出せます。「フチなし」「はみ出し」ではなく、原寸で指定してください。
- 隙間と細い線は何ですか?
- 隙間は2mmの余白で、プリンタが端を切り落としても写真に食い込まないためのものです。線は写真の上ではなくその隙間にあるので、切り口がきれいになります。詰めたい場合は間隔を「なし」にしてください。
- 提出先の指定サイズが違います。
- 証明写真シートの本体ページを使ってください。ここにある24 × 30mmを含め、全サイズが選べます。このページがサイズを固定しているのはわざとです。違うサイズで出てしまったことに気づくのが窓口では遅すぎます。
- 写真はアップロードされますか?
- されません。シートはブラウザの中で描かれ、写真が端末から出ることはありません。自分の顔写真を願書に貼るという場面では、そこがいちばん大事です。