写真に日付を入れる
懐かしいオレンジの「'98 9 19」を、撮影日そのままで。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 写真をボックスにドロップします。JPG、iPhoneのHEIC、PNG、WebPに対応し、まとめて入れられます。
- 日付の形、色、位置、大きさを選びます。「フィルムカメラ風」は昔のカメラのオレンジ色のデジタル数字です。
- 日付欄を空欄にすると各写真の撮影日を、入力するとすべての写真に同じ日付を入れます。
- 「日付を入れる」を押して保存します。
よくある質問
- 日付はどこから読み取っていますか?
- 写真に記録された撮影日時(Exif)からです。スマートフォンやカメラで撮った写真には撮影日時が記録されています。スクリーンショットやLINEで受け取った画像など撮影日時がない場合はファイルの更新日を使い、日付欄に入力すればその日付を入れます。
- 撮影した日と違う日付が入りました。
- 写真が撮影日時を消すアプリを経由して届いた可能性があります。その場合はファイルの日付が使われるので、日付欄に正しい日付を「2026/9/19」の形で入力してください。
- 日付を入れた写真に位置情報は残りますか?
- 残りません。日付を描き込んだ写真は新しく書き出すため、位置情報やカメラの情報(Exif)は含まれません。必要なら元の写真を残しておいてください。
- 写真はアップロードされますか?無料の制限は?
- アップロードされません。画像はブラウザ内で処理します。無料プランでは1回3枚・1枚20MBまで、1日10回まで使えます。Proでは制限がなくなります。