ドット絵変換
写真を大きなドットと少ない色で描き直して、レトロゲーム風に。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 画像をボックスにドロップします。背景がシンプルで、主役がはっきりした画像ほどきれいに仕上がります。
- 長い辺のドット数を選びます。少ないほど粗く、多いほど細部が残ります。
- 色数を選び、アイロンビーズや刺しゅうの図案にするならグリッドを付けます。
- 「ドット絵にする」を押してPNGを保存します。
よくある質問
- ゲームのドット絵らしくするには?
- ドット数32〜64、色数8〜16がおすすめです。ドットが少ないほど1ドットが表す範囲が広くなり、目などの細かい部分は消えるので、ひとつの被写体を大きく写した画像が向いています。
- グリッドは何に使いますか?
- アイロンビーズ(パーラービーズ)、クロスステッチ、モザイクアートの図案用です。1マスがビーズ1粒や1目にあたり、10マスごとに濃い線を引くので数えやすくなります。グリッドは拡大保存のときだけ描きます。
- 「1ドット=1ピクセル」とは?
- ドット絵本来の大きさ(64ドットなら横64ピクセル)の画像です。ゲームエンジンやドット絵ソフトで、ぼかさずに拡大して使う素材に向いています。
- 透過は残りますか?
- 残ります。ドット絵にはぼかした縁がないため、半分以上透明なピクセルは完全に透明に、それ以外は不透明にします。
- 画像はアップロードされますか?無料の制限は?
- アップロードされません。画像はブラウザ内で処理します。無料プランでは1回3枚・1枚20MBまで、1日10回まで使えます。Proでは制限がなくなります。