画像にグリッド線を入れる
どんな絵も、1マスずつなら写せます。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 模写したい写真を追加します。
- 横のマス数を決めます。縦は正方形になるよう自動で決まります。
- 紙にも同じ数のマスを描きます(大きさは自由)。
- 1マスずつ写していきます。
よくある質問
- グリッド法とは?
- 写真と紙に同じマス目を引き、1マスずつ写す方法です。線がマスの辺のどこを通るかだけを見るので、測らなくても形の比率が合います。
- マスはいくつがいいですか?
- 最初は横6〜8マス、細かい顔や人物なら12マス以上。込み入ったマスは対角線があると写しやすくなります。
- グレースケールは何のため?
- 色がないと明るい・暗いの差がよく見え、立体感のある絵になります。
- 写真はアップロードされますか?
- いいえ。グリッドはブラウザの中で描かれます。