グリッチ加工
横にずれる帯、色ずれ、走査線。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日5回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 写真を追加します。何枚かまとめて加工できます。
- 強さを選び、走査線と壊れたブロックを入れるかを決めます。別の崩れ方にしたいときは模様の番号を変えます。
- 「グリッチにする」を押して画像を保存します。
よくある質問
- グリッチ加工では何が起こりますか?
- 壊れた画面や破損したファイルをまねします。画像の帯が横にずれ、赤と青のチャンネルが左右に離れて輪郭に色のふちができ、小さなブロックがノイズや入れ替わった色、帯に変わり、細く暗い走査線が全体に入ります。
- 模様の番号は何のためにありますか?
- 帯やブロックがどこに入るかを決めます。同じ番号ならいつも同じグリッチになるので、気に入った仕上がりをあとで再現できます。番号を変えると別の崩れ方になります。
- サイズや透明な背景はそのままですか?
- はい。元の写真と同じサイズ(最大1,600万画素)で、透明な背景はPNGかWebPで保存すれば透明のまま残ります。JPGでは透明な部分が白になります。
- 画像はアップロードされますか?無料の制限は?
- アップロードされません。加工はブラウザの中で行われ、写真が端末の外に出ることはありません。無料プランでは1回3枚・1枚20MBまで、1日5回まで使え、画像にウォーターマークは入りません。Proでは制限がなくなります。